2013年02月03日

川内優輝が壮絶なマッチレースを制し別大優勝!

半年ぶりになってしまいました。。。

別府大分毎日マラソンで川内優輝が壮絶なマッチレースを制して優勝を飾りました。

28キロからロンドン五輪6位の中本健太郎と集団から抜け出し、早くも一騎打ち。そこから何度も仕掛けては抜きつ抜かれつの展開。最後は40キロ過ぎに仕掛けた川内が、一気に引き離して2時間8分15秒の大会新、自己ベスト更新の好記録で優勝しました。久々に面白いレースを見ました。

マラソン界にとっては、この川内優輝選手の存在は大きいですね。今までの長距離界の常識を覆すやり方でかき回していますね。しかし、試合に出まくるという方法は、一番の練習にもなりますし、レース経験値はもちろん上がって行きますよね。今回もそれが生かされた気がします。また、実業団に所属せずに結果を出し、現在、藤原新と並び、男子マラソン界で最も有名な選手となったことにも、ほかの選手たちは大いに刺激を受けているものと思われます。

これからのマラソン界と今年8月の世界選手権が楽しみです。
posted by 杉山卓也 at 17:58| Comment(8) | TrackBack(0) | その他スポーツ小噺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月28日

サッカーオリンピック代表、優勝候補スペインを破る!

 待ちに待ったロンドンオリンピックが開幕しました。
 選手・関係者の皆さんは、この日のために本当に多大な努力をしてきたと思います。オリンピックは4年間のその成果を発表する場。準備してきたことを悔いの無いよう出し切ってもらいたいですね。
 開幕式に先立って行われたサッカーの予選リーグ。なでしこジャパンはカナダに貫録勝ち。川澄のゴールはビューティフルゴールでしたね。男子もあの決定力を見習ってもらいたいです。
 そして劣勢が伝えられた男子オリンピック代表は欧州王者のスペインと対戦しました。メンバーにも欧州のビッグクラブで活躍するGKデ・ヘア、MFハビ・マルティネス、MFマタなどを揃えています。日本は劣勢になるのを見越してか、1トップに俊足の永井を配し、カウンターからの得点を狙っているのが見えました。
 立ち上がりから予想通り攻勢に出るスペインでしたが、日本の前線からのプレスになかなかいい形を作れません。しばらく見ていてもA代表のイニエスタ、シャビ、セスクなど決定的な仕事ができる選手はマタ以外見当たらず、これなら勝てるかも…と思っていた矢先でした。いい形でのショートカウンターから得た扇原のCKを吉田の裏から飛び込んだ大津が押し込み先制!その後も素晴らしい敢闘精神を見せた前線からのプレスで決定機はほとんど作らせず、時折ショートカウンターからゴールを脅かします。そして、永井がスペイン自陣でのボールまわしを奪い、GKと1対1になりそうなところをスペインDFがたまらず止めて一発退場。これでスペインは苦しくなりました。その後も10人のスペインにボールを支配されながら、日本はものすごい運動量でペースを守り続けます。再三決定的なチャンスがありながらも決めきれなかったのは反省点ですが、そのまま押し切りスペイン相手に金星をもぎ取りました。
 1位通過すればベスト4は見えてきます。非常に運動量を要したので、中2日が続く日程での疲れと、大津の試合終了直後の早すぎる泣きは不安材料ですが、気を引き締めて突き進んでもらいたいですね。
posted by 杉山卓也 at 14:42| Comment(4) | TrackBack(0) | サッカー小噺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月09日

自己紹介2012&よくある質問

 あんまり更新していなかった時期もありますが、いつのまにかブログをはじめて7年経っていました…。
 現在、私、杉山卓也は上智大学に勤務しております。秋には公開講座で「メンタルトレーニングの理解と実践」を行う予定です。また後日詳しいお知らせはしたいと思います。興味ある方はぜひ来てください!
 これまでたびたび「どうすればメンタルトレーナーになれますか?」「どこで勉強すればいいのでしょうか?」等の質問を受けるので、ここで答えておきます。
 まずメンタルトレーナーについては、自分で勝手に名乗ればなれます!(笑)ただし、そういった人たちが多くなってきて、メンタルトレーニングについて正しく理解していなかったり、適切な教育を受けていない場合などがあって問題となってきました。そこで、日本スポーツ心理学会が平成12年4月に認定スポーツメンタルトレーニング指導士資格を発足させました。現在121名の資格取得者がいます。認定スポーツメンタルトレーニング指導士の資格条件は結構厳しいです。原則、大学院でスポーツ心理学あるいは関連領域(体育・スポーツ科学,心理学など)を専攻し修士号を取得した人で、学術上の業績・研修実績・指導実績などが必要となります。もちろん、資格を取っていなくても優れた指導実績を持っていらっしゃる人もいます。ただあまりに規制がないままだと、メンタルトレーニングや心理面でのサポートの価値を落としかねない自体になるため、このような資格制度がとられたのです。
 それが、次の質問にもつながるんですが、どこで勉強できるかについて、資格を取りたいのであれば、スポーツ心理学を教われる大学院に行かなければなりません。大学HPのスポーツ心理学の先生の研究等を見て、自分がやりたいことに近ければ、その先生のところへ行くといいと思います。大学の先生なんかはアポイントメントを取れば直接話すことができるんじゃないでしょうか。そこで詳しいお話を聞いて、大学を決めれればよりいいですね。ちなみに残念ながら上智大学の大学院にはスポーツ心理学の専攻はありません。また、資格はいらないけど、メンタルトレーナーにはなりたいと思っている人も、スポーツ心理学にとどまらず、体育学、心理学、コーチング、カウンセリングなど様々な分野を勉強されるといいと思います。あとは経験を積み重ねて、実績を作るしかないですね。それは、資格取得者である私たちにも言えることですが…。
 日本では、あまり“心理職”全般の待遇は良くなく、スポーツ界でも心技体が重要と言われているにもかかわらず、技術を教えるコーチやフィジカルトレーナーなどはいてもメンタルトレーナーと呼ばれる人材はほとんどいない状況です。ですが、徐々に状況は変わってきていると思います。今後、スポーツ界、ひいては日本という国が「心の重要性」の本当の価値を認識できるように微力ながら皆さんとともに頑張っていきたいと思います。
posted by 杉山卓也 at 16:55| Comment(5) | TrackBack(0) | 自己紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フェデラー復活!

 テニスの4大大会の1つウィンブルドン選手権で、世界ランキング3位のロジャー・フェデラーが同4位の地元アンディー・マレーを下して3年ぶり7度目の栄冠を勝ち取りました。
 30歳になったフェデラーは、近年では現在世界ランキング1位のジョコビッチや同2位のラファエル・ナダルの後塵を拝し、年齢的な衰えも指摘されていました。その中でテニス史上最も完成された選手と言われる“すべて”を見せてくれたと思います。ベースラインでの打ち合いあり、ネットプレーでの勝負ありで、私が現在最も好きな選手2人の決勝ということで、本当に楽しめた決勝になりました。近年、特に女子ではパワーテニス全盛で、サーブだけで決まってしまうような試合は見ていて面白くないので、今回のような技術の粋を見れて、見ていて楽しいですし、わくわくしますね。錦織らが目指すテニスもここにあるんではないかと思います。
posted by 杉山卓也 at 16:03| Comment(2) | TrackBack(0) | その他スポーツ小噺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月10日

サッカーW杯最終予選 ヨルダンに快勝!

素晴らしい!ブラボー!エクセレント!
ほぼ完ぺきな内容でした。
サッカーW杯最終予選の第2戦で、日本はこれまで90分での勝利がないヨルダンを相手に6−0の劇勝!
本田のハットトリック、前田、香川、栗原とゴールを挙げました。守備陣はほとんどやることがなかったですが、代表史上最強と言っていいんじゃないでしょうか。初戦のオマーン戦も3−0の快勝でしたし、やはり香川と本田がいると違いますね。タメもできるし、仕掛けもできるし、二人の自信に乗っかって、チーム全体にも自信が漲っているような気がします。
アウェーのオーストラリア戦もこの調子なら勝ってくれそう。吉田選手の欠場だけが不安材料ですが、なんとかセットプレーでの失点1点ぐらいに抑えて、3−1でどうでしょうか?
また気持ちいい試合を期待してます!
posted by 杉山卓也 at 23:28| Comment(0) | TrackBack(1) | サッカー小噺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月27日

メンタルトレーニングフォーラム・イン・名古屋のご案内

2011年度
日本スポーツメンタルトレーニング指導士会 東海・北信越支部研修会
メンタルトレーニングフォーラム・イン・名古屋

 日 時:平成24年3月3日(土) 13:00 〜 17:00   
 場 所:名古屋経済大学名古屋駅前キャンパスホール
      〒450−0002 名古屋市中村区名駅4−25−13 
 プログラム:
   12:30 〜 受付開始
   13:00 〜 挨  拶 鈴木 壯(東海・北信越支部会長)
   13:10 〜 講  義
        『心理的サポートの意義と役割』
         【講師】鈴木 壯(岐阜大学、SMT指導士)
   14:30 〜 実践報告
         『心理的サポートの実践報告』
         【講師】杉山卓也(中京大学、 SMT指導士)
   15:50 〜 実践研究
         『選手の競技意欲を高めるコーチング行動』
         【講師】吉澤洋二(名古屋経済大学、SMT指導士)
   16:45 〜 閉講式    受講証授与ほか

詳しくは東海北信越支部HPまで。
posted by 杉山卓也 at 09:45| Comment(1) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月23日

サッカー五輪代表、ロンドンに向け大きく前進!

ロンドンオリンピックを目指すサッカーU23日本代表が同じくU23マレーシア代表と戦いました。
シリアと勝ち点・得失点差で並ぶも総得点差で2位だった日本にとっては、勝つことはもちろん、大量得点差で勝つことが求められていました。
最低2-0。5点差付ければ上々。そういった感じで試合を観戦していましたが、立ち上がりがひど過ぎですね。センターバックとボランチのパスミスがあり得ないほどひどく、TVの前で文句たれてました。東のパスを原口が受け、こぼれたところを右SBの酒井が先制ゴール!前半のうちにセットプレーから大迫のヘディングで追加点を奪い、結果としては上々でした。後半の20分ぐらいまでに3点目を奪えれば、マレーシアも諦めて5点差が見えてくると思っていました。
後半はピッチにもなれ、マレーシアのガス欠もあり、完全に日本のペース。酒井のクロスからの原口の得点は素晴らしかったですね。そして、新戦力の斎藤にもゴールが生まれ、早々と4-0。しかし、扇原の交代が痛かった。まったくコンディションが上がっていないのか、最近精彩を書いている山村もひどい出来。大迫に代わって入った永井も何もできず、結局4-0のまま終了。
試合後には5点目が欲しかったと言っていましたが、選手の試合への入り方をもっと工夫する必要がありそうですね。試合開始時や途中交代で入った選手は全く役に立っていませんでした。身体的にも精神的にもしっかりとした準備が必要ですね。
そして、日本4-0勝利の結果を受け行われたシリア対バーレーンは1-2でなんとバーレーンが勝利。バーレーンは2位の目もあるので頑張ってくれとは思っていましたが、日本にとっては最高の結果。4点差がプレッシャーを与えたのか、まだこういう戦いに関して中東は未熟というか経験が足りないようですね。とにもかくにもこれで次のバーレーンとの最終戦を引き分け以上で自力でのロンドン切符が決まります。
なんとか本大会で見られそうです。
posted by 杉山卓也 at 20:36| Comment(1) | TrackBack(0) | サッカー小噺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月14日

サッカーにもメンタルケアを!

みなさん、お久しぶりです。
そして、だいぶ遅いですが、あけましておめでとうございます!
半年ぶりの更新になってしまいました。いや、7ヶ月か。
 2012年のスポーツ界は、まずはやはりロンドンオリンピックですね。しずちゃんや猫ひろしなんかもスポーツ界を騒がせていますが、オリンピックに懸けてきた選手・関係者の努力の成果を存分に発揮してもらいたいですね。悔い無き様、しっかりできる準備をしてもらいたいですね。
 メジャーリーグも楽しみです。まずはダルビッシュ。日本でもしっかり考えて仕事をしていたので、適応も大丈夫でしょう。間違いなく活躍してくれると思います。ケガさえなければ本当に20勝近く勝てるかもしれません。次はイチロー。200本安打が途切れた翌年にどのような結果を残すのか。さすがイチローなのか、イチローでも・・・なのか。どちらの視点でも注目を集めるでしょうね。あとは和田、岩隈、チェンと一線級のピッチャーがメジャーに挑戦するので楽しみですね。和田と岩隈はいけそうな気がしますが、チェンは厳しいかも・・・。野手では青木、川崎が海を渡りますが、どうでしょうか。近年の日本人野手の低評価を覆すような活躍を期待したいですね。
 日本のプロ野球では特に巨人が派手な動きをしましたね。村田・杉内・ホールトンは間違いなく大きな戦力になるはずですから、どこも打倒巨人になるでしょうね。私の愛するドラゴンズの3連覇が見てみたい!
 それからホットな話題はテニスの錦織圭。4大大会のベスト8が当たり前になってくるような活躍をステップに頂点を視野に入れているみたいで、今年は4大大会を見るのが本当に楽しみです。
 サッカーでは、ロンドンオリンピック出場に黄信号がともっていますが、本大会出場だけは必ず叶えてほしいですね。私事ながら今年サッカーのC級コーチを取得しまして、日本のサッカーファミリーとして是非本大会での活躍を見たいと思っております。
 最後に、サッカーでのメンタルケアについての記事を見つけましたので、リンクします。
 では、また次回。
posted by 杉山卓也 at 18:19| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー小噺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月19日

なでしこ世界一!

 サッカー女子日本代表のなでしこJAPANが世界ランク1位のアメリカを破り、世界一に輝きました!すごい!すばらしい!何と言っても世界一ですよ!日本のサッカーが世界の頂点に立ったという事実に実感がわかないぐらいの大偉業です。
 正直に言って、グループリーグでイングランドにも負けていたので、準々決勝・世界ランク2位のドイツ戦はたぶん負けるだろうと思って、TV観戦もしませんでした。しかし、翌日その強豪ドイツに勝利したことが分かり、見ればよかったと後悔・・・。そして・・・陳謝。2度と同じ過ちは繰り返すまいと眠気と闘いながらスウェーデンとの準決勝をTV観戦。この試合では、なでしこJAPANがパスをつないでつないで60%のボール支配率を誇り、もう完勝という形でした。澤や宮間、大野、安藤などは知っていましたが、ボランチの阪口らを見て、トラップなどのボールコントロールがうまいなあと感心しつつ、この勢いなら今まで一度も勝てていないアメリカにも・・・という期待が膨らんできました。
 そして、迎えた決勝。平均身長が10cmも高い相手と戦うのを見ると、まるで大人と子供の試合のように見え、アメリカのワンバックやモーガンの強烈な男子並みのシュートを見て、「ずるい」と感じた私はアメリカの得点には仕様がないとあまり驚きませんでした。それでも、その巨大な壁に挑み続け、宮間の素晴らしい予測と冷静なプレーで1-1、宮間の正確なCKにニアで合わせる得意な形でゴールした澤で2-2とした時間帯は、共に本当にあとがない時間帯で生まれたゴール。まさに「あきらめない」姿勢を貫いたが故の2度の同点劇でした。
 この流れなら勝てるかもしれないと感じましたが、女子のPK戦を見るのは初めてだったので、ちょっと予測がつきませんでした。PK戦前の円陣で佐々木監督の笑顔を見たときも、その笑顔がどちらに転ぶかはわかりませんでした。しかし、GK海堀の足にあてたセーブは本当に素晴らしかった。この最初の1本を止めて、完全に流れを日本に呼び込みましたね。キッカーは澤と宮間と、おそらくPK戦要員で途中出場した岩淵は蹴るんだろうと思いながら見ていました。結局、その中では1人目の宮間だけが蹴って4人目でPK戦に勝利!5人目が誰かはわかりませんでしたが、澤は自信がないという理由からおそらく回ってこない一番最後の10番目のキッカーになっていたそうです。このように、MVPの選手が自分のためではなくチームの勝利のために考えられること、南アフリカW杯でもそうだったように、得点をした選手がベンチに駆け寄って一体感を作り出すことは、チームに関わる全員が同じ方向を向いているのを確認する作業で、チームにとって本当に大きな力となったはずです。ベンチメンバーに感謝できるスターティングメンバーと悔しさを持ちつつもスターティングメンバーを支え続けたベンチメンバーによる、真のチーム。日本人は特に「誰かのために」が大きな力になる人種なのでしょう。世界と戦う上で、日本のストロングポイントを再確認できた大会でした。
posted by 杉山卓也 at 18:26| Comment(5) | TrackBack(0) | サッカー小噺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月05日

ウィンブルドン2011

 今年のウィンブルドンでは男女のシングルスとも初優勝者が出ました。
 女子は決勝でマリア・シャラポワを破ったペトラ・クビトバ。2人はそれぞれ第5シードと第8シードということで、誰が勝ってもおかしくない戦国模様が今後も続きそうです。
 一方の男子は、第2シードのノバク・ジョコビッチが第1シードのラファエル・ナダルを破り、ウィンブルドン初優勝。世界ランキングも1位に躍り出るなど、フェデラー・ナダルの2強時代に完全に終止符を打ちました。あのナダルにストローク戦で圧倒するんですから、本当に強いですね。今後はジョコビッチ時代が来るんでしょうか。
 日本勢では、初出場で3回戦まで進んだ土井美咲とやはり元世界No.1のビーナス・ウィリアムズと激闘を繰り広げたクルム伊達公子の健闘が印象に残りましたね。それに比べ錦織圭は物足りませんでした。もちろんウィンブルドン優勝経験のあるヒューイットは強かったですが、特に取れるセットポイントを精神面の不安定さから自ら逃してしまったのは本当にもったいないですね。そこはウィリアムズ相手に同じような場面でしっかりポイントを取りきった伊達さんをしっかり見習ってほしいですね。もちろん、経験は非常に大事な要素ですが、経験がないからトップになれないというわけでもないので、錦織も懸案の精神面が充実してくれば、能力的にはフェデラーやナダルからも認められているぐらいなので、トップレベルで活躍してくれるでしょう。頑張ってほしいですね。
posted by 杉山卓也 at 16:22| Comment(0) | TrackBack(0) | その他スポーツ小噺 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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